胃の内臓マニピュレーション(座位)

今日は座位での胃へのアプローチです。座位で出来るのは下方へテンションをかけることができるので、横隔膜と胃をつないでる靭帯にアプローチすることができます。これも大切な事なのですが、しっかりと胃を把持して、テンションの方向をしっかりと定める事が重要です。

全てのテクニックは正確性が大切です。

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